母と娘の結婚準備

ブライダルフェアを活用しよう

2016.04.28
ブライダル イメージ

ブライダルフェアは、GW、お盆、年末年始後から徐々に増えていきます。

その理由は、カップルが長期休みに両親との顔合わせを済ませ、休み明けから挙式に向けて、本格的に動くためとされています。

ブライダルフェアは、予約無しで行けるものと、事前の予約が必要なものと二種類あります

予約無しのフェア

予約無しのものは、気軽に行くことができ、他の見学する方と共に式場や展示してあるドレスなどを見学でき、場所によっては、模擬挙式や模擬披露宴などを見学や体験することもできます。
気軽に行ける反面、一緒に見学する方も多いので、自分たちの式といった実感が湧きにくく、演出なども一部しか見れない事もあります。

予約ありのフェア

事前の予約が必要なブライダルフェアは、お二人のためのウェルカムドリンクや料理の試食が用意してあったり、お二人のための模擬演出やレイアウト、エスコートなど、自分たちの式という実感が非常に湧きやすいです。
また、当日のスタッフさんに演出、料理、ドレス、ゲストの数などのお悩みやお困りごとの相談に乗ってもらうことができ、挙式当日のシミュレートしやすいのもメリットです。
しかし、来場時間が決まっており、少なくとも半日ほど時間を取られます。

 

ブライダルフェアに行ったからすぐに契約するというケースは少ないため
最近はデート感覚で気軽にフェアに行くカップルも増えています。

予約無しのフェアで雰囲気を掴み、気に入ったところがあれば、フェアの予約などで、当日のシミュレートするのも一つの手です。

また、式場ごとに独自の演出や、スタッフさんの対応、料理の味など特徴があるので、
ある程度、心に決めている式場があったとしても、色んなフェアに出て、式場の良い演出などを 反映することも良いと思います。

様々なフェアに行くことで、理想の結婚式を作りましょう。

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