ご利用実績(結婚式)

ご利用実績(結婚式) 一部ご紹介

リビエラ東京 (東京・池袋)

リビエラ東京にて 結婚式ご出席サポート

ご状況・ご心配されていた点

お二人のサポート。
お二人とも、体調にご不安があり、疲れやすいご状態。
また、お一人が時々微熱を出され、目も見え辛いとのことでした。

当日の内容

11:30  ご自宅へご訪問 
12:00  ご出発 
12:30  会場へ到着
13:10  ご親族紹介
14:10  挙式
14:50  ご披露宴
15:20  中座中のアテンド
17:00  お開き
18:00  ご自宅へ到着

スタッフ後記

事前にお伺いした際の印象は、お二人とも明るい方で、とても元気な方でした。

お式場のリビエラ東京は、もともと料亭であったため、伝統的な雰囲気が溢れるとても素敵なお式場でした。
しかし多少、廊下の傾斜などもあり、お二人には少し大変なところもありました。
そこで、今回のご依頼は、主にご移動のお付添でした。

直前に微熱があり、ご心配もされていましたが、当日の朝にはお二人ともとてもお元気でした。

ご自宅へお伺いすると、すでにお二人とも素敵なお召し物に着替えていらっしゃいました。
私たちは、ボタンをお直ししたり、髪のセットやメイクなどをお手伝いし、タクシーで出発しました。

会場につくと、お祖父様は徒歩で、お祖母様は車椅子でご移動されました。
傾斜や段差など、お祖父様が転ばないよう、注意しながらご誘導やサポート。
またお祖母様も車椅子でエスコートしつつ、ご誘導。

事前に、お式場の下見をしておりましたが、
リビエラ東京のスタッフお方が、さりげなくご誘導してくださり、とても心強く思いました。

お式が始まると、とても華やかな雰囲気でした。花嫁様もとても素敵な笑顔です。
お祖父様、お祖母様もバルーンリリースに参加され、とても楽しそうでした。

ご披露宴では、ご新郎の中座される時に、お祖父様お祖母様がお送りするという演出がありました。

この演出は、当初、私たちが車椅子を押しながら、お送りするという予定でしたが、
そうすると、お祖父様お祖母様と一緒に、私たちまで演出のライトに入ってしまうのです。
そのため、式場のスタッフ様と対策を考え、お二人が歩く距離を短くし、
新郎様と、お祖父様、お祖母様と腕を組んで歩く演出に切り替えていただきました。
そして、私たちは、スポットライトに入らないようにして、車椅子をお持ちし、退場場所へ先回り。
いつでも安全に座っていただけるように、万全の態勢で待ちました。
ご新郎新婦様とお祖父様、お祖母様は、一礼して退場されるまで、とてもスムーズに歩かれ、
本当にほっとした一幕でした。

その後、お祖父様がご披露宴でかなりお酒を召し上がりました。
もともと飲まれる方とお伺いしていたので、一層足元に注意しながらご誘導致しました。

普段は気づかないような傾斜やカーペットなど、さりげなく、しっかりとサポート。
お二人とも、お式の終了までとてもお元気で、無事お送りいたしました。

今回のエスコートは、演出の変更もあり、普段とは違う式場のスタッフ様との連携が重要なお仕事でした。
新郎新婦様、ご家族様はもちろんのこと、お祖父様、お祖母様にとっても最高の結婚式、披露宴に
なったことと思います。
また、お二人の自信にもつながるといいなと思います。
本当に素敵なご家族様でした。

 

アニヴェルセルみなとみらい (横浜・みなとみらい)

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アニヴェルセルみなとみらい 横浜にて ご出席サポート

ご状況・ご心配されていた点

遠方から出てこられるので不安にならないか、 疲れてしまわないかご心配されていました。

当日の内容

8:30  ホテルにお伺いし、ご朝食の見守り 
9:30  ご本人のご休憩に伴い、一旦退出
11:30  ホテルに再度お伺いし、最終ご準備 
12:00  ホテルご出発
13:00  会場に到着
13:20  御着付け
15:20  ご親族紹介

スタッフ後記

お式前日に遠方からいらっしゃるご新郎のお母様は、
ご病気のせいでふさぎ込むことも多く、
普段外出されることもほとんどないと新郎様から伺っていました。
結婚式のためとはいえ、
一人慣れない場所での宿泊、外出というのは、
お母様にとって大きな不安と負担になる事を新郎様は心配されていましたので、
ご親族の皆さまにお会いするご親族紹介までを、
サポートさせて頂くことになりました。

お式当日、スタッフ二名でホテルのお部屋へお伺いしました。
「本日はおめでとうございます!」
「お天気がとっても良いですよ!」
笑顔でご挨拶すると、お母様に笑顔がみられました。

まず、ご朝食のためにホテルのレストランへご案内しました。
ビュッフェ形式のお食事に困惑されていたので、
スタッフ1人がお盆を持ち、
もう1人のスタッフがお母様にご希望を伺いながら、
お料理をお取りしていきました。
お席にお食事、お飲み物をお運びし、
召し上がっている間は、私達スタッフはレストランの外で待機しました。
(ゆっくり食べたい、というお母様のご希望からです。)
遠目でお食事が終えられたのを確認し、
再びお母様にお声をかけて、ご一緒にお部屋へ戻りました。
ご朝食後のお薬をお飲みになったのを確認し、
いったん退室させて頂きました。

2時間後再びお部屋へ伺うと、
ご朝食後少しご休憩され、表情も穏やかです。
お荷物の確認をしていると、
「そろそろ行きますか?」とそわそわしたご様子のお母様。
口数はとても少ない方でしたが、
息子様の結婚式を楽しみにされているお気持ちは、
こんな一言からでも伝わってくるものですね。

お荷物を持ち、お部屋を整えてロビーへ。
お母様に椅子でお待ち頂き、
タクシーの手配や、前日の清算をフロントで済ませていると、
お母様が困った表情でご自分の靴を気にされています。

「靴が壊れちゃって・・どうしよう」と、 とってもご不安そうにされていました。
そこで急遽、近くのデパートの靴屋さんへご案内しました。
早速、靴を履きかえられて、ホッとされたご様子でした。

お式場へ向かうタクシーの中からは、 みなとみらいの華やかな景色が見え、
お母様もとても興味深そうにご覧になっています。
新郎様が「ちょっと観光気分も味わってほしい」 と仰っていたのを思い出したので、
「あちらが赤れんが倉庫ですよ、  横浜中華街はあちらの方です」
とご案内させて頂きました。

大きな観覧車が見えてくると、お式場までもうすぐ。
「緊張してきたわ・・・」 と、お母様が一言。

お式場に着くと、新郎様と新婦様が声をかけて下さり、 お母様も今日一番の笑顔です。
新郎様も無事にお母様が到着され、 ご安心されたご様子でした。
「大丈夫だった?」「疲れてない?」
お母様に優しい言葉をかける新郎様のお姿に、
お母様だけでなく私達スタッフも和やかに気持ちになりました。
お手洗いにご案内してから、
お着付けのためお母様をお着付け室へお連れ致しました。

お着付けを終えられたお母様は、とても華やかで、
「とっても素敵ですね!!!」とお伝えすると、
「でもちょっと歩き難いね」と、 少し照れたような笑顔をされます。

お歩きになる背中にさりげなく手を添えながら、 お控室へご案内しました。
少し緊張されていたので、 時々お側に行ってお声掛けをしながら、
皆さまとの会話の中に入って頂けるようお手伝いしました。

新郎新婦様がいらっしゃる直前までお母様のお側でお話して、緊張が解けるようにお付添しました。
私たちが退室する時には 「一日ありがとね」 とおっしゃっていただきました。
その時のお母様の笑顔が忘れられず、
お手伝いさせて頂くことができて本当に良かったな、 と心から嬉しく思いました。

セルリアンタワー東急ホテル(東京・渋谷)

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セルリアンタワー東急ホテルにて 結婚式・披露宴ご出席サポート

ご状況・ご心配されていた点

お身体にに痛みがあり、
長時間のお式でご本人の体調が悪くならないかというご不安。
お二人のサポート。

当日の内容

10:00 ご自宅へご訪問、出発準備 
10:45 ご出発 
11:00 会場へ到着
11:30 ご親族紹介
11:45 集合写真
12:00 挙式
13:00 披露宴
16:00 お開き
16:30 ご自宅へ

スタッフ後記

当日ご訪問し、チャイムを押すと、お2人そろって

「今日はお世話になりますね」と笑顔で迎えて下さいました。
「一度お会いした方たちだから安心だわ」と
 覚えていて下さったんだ!嬉しい!

お荷物の準備などをそれぞれお手伝い。
ご準備中はお2人ともずっとお話されています。
終始笑顔のお姿。私たちもとっても嬉しい。

お着替えでは最初は少し躊躇されるご様子。

「素敵なスーツをお召しになってくださいね。
 お孫さまの晴れの日ですしね~」

と、お声かけすると、

「そうだね、悪いね~」と

ご本人もご気分がよさそう。

 

ちょうどお着替えが終わったころ、心配されたご家族からお電話。

「とてもスムーズに着ていただきましたから、ご安心くださいね」

とお伝えするととても驚かれたようです。

「良かった・・ありがとう」と少しホッとされたようなお声でした。

 

予約していたタクシーが到着、定刻通りホテルへ向け出発。
ホテルに到着すると、
事前にお願いしていた2台の車椅子が既に準備され、
「困った事なかったですか??」と心配そうなご家族さま。
準備中の楽しそうなお2人のご様子をお伝えすると、
やはりビックリされたような、でもホッとされたような笑顔が。

それでもどこか不安そう。

これから始まる挙式や披露宴を思うと、
今が一番、不安なのかもしれないな。

「タイミングをみてお手洗いにもお連れ致しますし、
 ご様子を見てお休み頂く様にもしますので安心して私たちにお任せくださいね」

とご家族さまにお声かけしました。

 

挙式は車椅子のままご参列のため、
バージンロードを通らせて頂き一番前のお席にお連れしました。
私たちスタッフは、お2人の見やすい様に車椅子の向きを変えたり、
式次第のページをめくって差し上げたりのお手伝い。

挙式後は、チャーチを出てすぐの中庭で行われるフラワーシャワー。
打ち合わせでは参加しない予定だったけれど、
お2人に伺うと「せっかくだから見たい」とのご希望がありで中庭へお連れしました。

式場のスタッフ様から受け取った花びらを手の平に、
新郎様に、勢いよく花びらをかけるお2人。
寒い中で大丈夫かな?と新郎の母上さまも周りのご家族も私たちも心配でしたが、
あまりにも楽しそうなお2人の姿に、その場が和む。
新郎新婦さまも笑いながら「ありがとう」と。 

ご披露宴会場では、お2人の希望もあり、車椅子を降りて会場の椅子へご移動。
椅子の側まで車椅子をつけ、体を支えながらお座り頂く。
食事しやすい位置にお2人の椅子を整えてご準備。 

 

お食事はフランス料理のコース。
お2人ともナイフとフォークの使い方がとてもきれいで、ペースよく召し上がっています。
楽しくお話ししながらも、
お2人が食べやすい様に、お皿の位置を動かしたり、
飲み物のご希望を伺ったり、メニュー表の説明を読んだりなどのお手伝い。

いずれも邪魔にならないように、さりげなく。

 

ケーキカット後、新郎・新婦さまが中座されたのを見届け、
お祖父さまを御手洗いにお誘いする。
新郎新婦さまの再入場まで30分あるので今が最適なタイミング。

お祖父さまに

「今一番時間もあるので、念のためお手洗い行かれておいた方がご安心ですよ」

とお声かけ。

「そうだね、でも一人で大丈夫」と立ち上がり歩き出そうとされるので、

車椅子をさっと準備し、「どうぞこちらへ」と自然な流れでお誘い。
お祖父さまも「お、ありがとう」と車椅子に座って下さったので、
お手洗いにお連れしました。

お手洗いの介助を嫌がると聞いていたので、介助の仕方をあれこれ考えていたのですが、
車椅子用のお手洗いにスタッフ2名で入り、
「お手伝いしますね」とお声かけしても、
特に拒否されることもなくお手伝いさせて頂きました。

披露宴も終盤。
さすがにお2人ともお疲れかな、と思い、
「ロビーで少し休憩されますか?」とお祖父さまにお伺いしましたが、

「心配しなくて大丈夫だよ。あなたたちの方が疲れたでしょう」と。

反対に私たちを気遣って下さるお祖父さま。
運ばれてくるお料理も残さず召し上がりながら、
楽しいお話しをたくさんして下さいます。
向かい側のお祖母様を見ると、
お食事しながらケアスタッフとやはり楽しそうにお話しされていました。 

 

披露宴がお開きになり、再び車椅子に乗って頂き会場外へ。
外には送賓のために新郎新婦様やご両親が立たれています。
順番に進み、お祖父さま・お祖母さまを新郎様のそばへお連れすると、
「おじいちゃん、おばあちゃん、今日はありがとう。体には気を付けて」

と新郎さま。

お帰りのタクシーの中は、
ご披露宴の話しで盛り上がっていました。
ご体調は大丈夫かな?と心配する私達スタッフでしたが、
明るくて本当に楽しそうなお2人の姿を見て安心。

 

ご自宅に帰られてやっとホッとした表情。
朝と同じように、
スタッフそれぞれお祖父さま・お祖母さまにつきお着替えのお手伝い。
お着替えが終わるとお祖母さまはベッドへ横になられる。
ご体調をお伺いしながら、お洋服をハンガーにかけ、お荷物や引き出物の整理。
全てのお手伝いが終了し、お2人にご挨拶。

 

今日一日思い返すと、
楽しそうなお2人の姿しか出てこなくて
思わず笑顔になりました。

明治神宮(東京・原宿)Ⅱ

和装の結婚式イメージ

明治神宮(東京・原宿)にて、結婚式ご出席サポート

ご状況・ご心配されていた点

足が少しお悪いので、参進の際のご移動や、
神殿に上がる際の階段を心配しておりました。

当日の内容

9:00  お式場でご準備 
10:40  参進と挙式
11:20  写真撮影
11:40  披露宴会場へご移動
12:00  ご披露宴

スタッフ

挙式1ヶ月前、ご依頼がありました。

足は少しお悪いものの、明るくてお元気な方です。
それでもご高齢なので、神前式の参進や、
神殿へ入るまでの階段や段差のご移動などは、
御負担が大きいのではと心配され、

「当日は車椅子で参列してもらうので、お手伝いして欲しい」

とのご希望でした。

お式当日。
お控え室には新郎新婦さまのご家族が既にお揃いでした。

「本日は誠におめでとうございます」
とご挨拶して入室すると、
椅子に座っているお祖母さまが、笑顔で手を振って下さいました。

待ち時間はお話し。
お祖父さまとお祖母さまも、明治神宮でご結婚されたとのこと。
「だからお孫様も明治神宮にしたんですね~」とお聞きすると、
「そうだったら嬉しいわね。でもどこでだって嬉しいのよ~」とニッコリ。
「そうだな」とお祖父さまも笑顔。
緊張感漂う空気が和らぎました。

神殿への参進が始まる前に、念のためお手洗いへ。
控室に戻る前に、鏡の前でお洋服や髪を念入りに整えます。

「この髪飾りどう?変じゃない?」

「とってもよくお似合いですよ!
 お孫様も素敵で嬉しいですよ、きっと」

そうお伝えすると「ありがとう」と鏡越しに笑って下さいました。

控室に戻り、荷物を持ちエレベーターで1Fへ。
車椅子用のスロープを進み外に出ると、

列の一番後ろにつき、
遅くなりすぎず、速くなりすぎず、
皆さまの歩くペースに合わせて車椅子を進めていきます。

5分ほどの参進で神殿に到着。
神殿に入るには7段ほどの階段があり、
何名かのご高齢のご親族は、上るのがとても大変そう。

転びそうで目が離せず、
急遽1名のスタッフにはそちらのサポートをお願いし、
私は式場のスタッフ様と、
車椅子を持ち上げ、階段をのぼります。

神前式なので、伝統な結婚式で進行しながら、
常にご様子を確認。

挙式後、私は式場スタッフさんと車椅子を持ち上げ階段を下り、
もう1名はご高齢のご親族のサポートを。

参進で来た道を再び同じように進み、集合写真の場所へ。
集合写真の場所までは、砂利道が続き、
車椅子移動も、杖を使われる方にも危ないポイントですので、
先ほどと同じように、2人分かれてのサポート。

お祖母さまを指示された場所へお連れし、
お洋服や髪の毛を整えその場を離れて見守ります。

その後、バスでご披露宴会場にご送迎です。
朝一度お手洗い行かれただけでしたので、
「行かれませんか?」とお声かけし、
車椅子用のお手洗いにお連れしお手伝い。

ご披露宴会場は、お席にお連れし、
車椅子からイスへのご移動をお手伝い。
テーブルとの距離を調整し、きちんと座られたのを確認。

小声で御挨拶し、会場を静かに退室しました。

小声で挨拶した際、

「他の家族もみてもらい、お手伝い頂いて本当に助かりました」

と嬉しいお言葉をいただきました。

挙式だけの、時間としては3時間という短いお手伝いでしたが、
とても濃くて、皆様との距離がすごく近く感じられた時間でした。
それだけに、

「今頃楽しく食事されてるかな?」

「お手洗い大丈夫だったかな?」

気づくとそんな想像したり心配したり。
事務所に戻ってからも落ち着かない私でした。

アルタビスタガーデン(埼玉・大宮)

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アルタビスタガーデン(埼玉・大宮)にて 結婚式・披露宴ご出席サポート

ご状況・ご心配されていた点

お病気でお身体が不自由になられ、すべてに介護が必要

当日の内容

6:50 式場でお待ち合わせ
7:00 お着替えなど 
9:20 親族紹介、リハーサル
10:00 挙式、フラワーシャワー
11:00 披露宴開宴
13:30 ご退出
14:30 お着替え、お手洗いなど     
介護タクシーにお乗り頂きお見送り

スタッフ後記

私たちがお話に伺いに行くと、ご本人様は、手で「行きたい」と 伝えてくださいました。
式場スタッフの方と、綿密に連絡を取り合い、段取りを決めました。
当日は、新郎新婦様も、ご親戚の方々もさりげないお気遣いをされていて
式場のスタッフの方々も、色々なお手伝いをしてくださいました。

結婚式に出席されることは、ご本人にとっても、とっても大変なことだったと思います。
それでも参加してくれたことに、皆様、とても感動されていました。

様々な場面で、ご家族も、ご親戚も、そして私たちも、涙が止まらない日でした。

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